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エルディンガー ヴァイスビア オクトーバーフェスト (ドイツ・エルディンガー)

こいつは10月が終わる前に飲んどかないとなんか負けた気がする。

でもまだギリギリ10月。大丈夫だ、問題ない。

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ビールのお祭り、オクトーバーフェスト用の限定ビール。

すっげー陽気な顔でジョッキをわんさか運んでますな。
…いいな、こいつら悩みとかなさそーで。


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銀座ライオンプレミアム (サッポロビール)

今日は一気に季節が冬に進んだようにものすごく寒かったわけですが、そんな日であろうとビールの新製品を見つけたらついつい買ってしまうのがビール好きの悲しい性…。

というわけでサッポロビールの数量限定品「銀座ライオンプレミアム」を飲んでみました。

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なんか日付変わって今日27日発売ってことらしいんですが、日付変わる前の昨日26日にはもう売ってましたよ…?


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Python・JavaScript・PHPでのループ処理のやり方まとめ

最近、仕事でもプライベートでもよくPythonを使っているのですが、ループのやり方が今まで使ってきたJavaScriptやPHPと少し使い勝手が違っていて迷うことがよくあるので防備録としてまとめておきます。
比較対照として、JavaScriptとPHPで同じことをする方法もまとめてみました。
こうやって比較してみるとそれぞれ特徴があって面白かったですよ。


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ワンカップ大関 (大関)

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技術系のエントリーもたくさん書きたいのに、筆が進むのは酒のエントリーばかり…w

…というわけで今回はワンカップ大関です。

実は僕、つい最近まで日本酒が飲めなかったんです。
なんというか、舌がピリピリする感じが苦手で。
灘の酒処に住んでいるというのに、もったいない!!

でも、数日前にちょっと挑戦してみたくなってワンカップを飲んでみたら…。

美味しいやん!!

…という、日本酒が飲めるきっかけになったのがこのワンカップ大関でした。

ラベル裏の、ワンカップの空き瓶の風景写真がなんとも風情があっていいですね~


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確率を指定してリストからランダムに取得する

仕事で、指定した確率(重み付け)に従ってリストの中からランダムで一つ取得するという仕組みが必要になったのでこんなのを書いてみました。
言語はPythonです。NYSLでどーぞ。

import random

def choose(candidates, probabilities):
    probabilities = [sum(probabilities[:x+1]) for x in range(len(probabilities))]
    if probabilities[-1] > 1.0:
        #確率の合計が100%を超えていた場合は100%になるように調整する
        probabilities = [x/probabilities[-1] for x in probabilities]
    rand = random.random()
    for candidate, probability in zip(candidates, probabilities):
        if rand < probability:
            return candidate
    #どれにも当てはまらなかった場合はNoneを返す
    return None

candidatesに選択したいものを並べたリストを、probabilitiesに確率(重み付け)のリストを渡すと、その確率に沿ってcandidatesからひとつ取得します。
choose(['A', 'B', 'O', 'AB'], [0.4, 0.2, 0.3, 0.1])で10万回施行
A : 40037
B : 20089
AB : 9913
O : 29961

probabilitiesの合計が100%未満の場合はNoneが返ることがあります。
choose(['foo', 'bar', 'baz'], [0.1, 0.2, 0.3])で10万回施行
foo : 10274
bar : 19905
baz : 29746
None : 40075

逆に100%を超えている場合は、全部で100%になるように確率を調整します。
choose(['hoge', 'fuga', 'piyo'], [0.4, 0.6, 1.0])で10万回施行
hoge : 19794
fuga : 30023
piyo : 50183


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